原付市場の日常2021/06/13 日曜日 晴れ
販売車両 ホンダ ジョルノ(AF77-100xxxx) スロットルボディ清掃、エアエレメント交換、RECS施工、プラグ交換、オイル交換。駆動系点検、クラッチ分解清掃、ドライブベルト交換、ウエイトローラー交換。冷却水交換、リアブレーキカム分解清掃。センタースタンドのクッションが無かったので部品が入荷したら取り付け予定。
原付市場の日常販売車両 ホンダ ジョルノ(AF77-100xxxx) スロットルボディ清掃、エアエレメント交換、RECS施工、プラグ交換、オイル交換。駆動系点検、クラッチ分解清掃、ドライブベルト交換、ウエイトローラー交換。冷却水交換、リアブレーキカム分解清掃。センタースタンドのクッションが無かったので部品が入荷したら取り付け予定。
原付市場の日常ホンダ クレアスクーピー(AF55-180xxxx) プラグからプラグキャップが抜けやすくなっていて走行中にストールしてしまうので交換実施。プラグに対してはもちろん、交換した部品自体がホースから抜けないか念入りに確認。問題なく始動し試乗して外れることもなし。
原付市場の日常ホンダ ディオ(AF68-xxxxxxx) RECS施工、エンジンオイル交換。試乗してエンジンは静かめで快調。せっかくなので外装の磨き上げをして綺麗になりました。ところどころついていた赤い汚れがほぼ消えてくれました。
原付市場の日常ホンダ ディオ(AF68-xxxxxxx) エンジン載せ替え作業開始。エンジン降ろして駆動系点検。ドライブベルト交換、ウエイトローラー交換、クラッチウエイト交換。マフラーが割れていてボルト1本留められなかったので交換。残りはRECS、オイル交換、スロポジリセット。
原付市場の日常販売車両 ホンダ ディオ( AF68-142xxxx) 駆動系分解清掃。かなりダストが溜まっていました。ベルトは切れる間近、ウェイトローラーは偏摩耗のため両方交換。ムーバブルドリブンフェイスの溝が3か所ともがっつり削れていて、クラッチウェイトもほぼ山が無くなっていたので両方交換。リアタイヤ、エアバルブ交換。
原付市場の日常パーツ洗浄台 75Lの部品洗浄槽が設置されました。エンジンブロックやミッションなど、大きなパーツもすっぽり入ります。蓋をして、しっかりつけ置き出来るようになりました。
原付市場の日常ホンダ スーパーディオ(AF27-243xxxx) 始動直後に吹き上がらない症状についてはエアスクリューとアイドリング調整で改善しましたが、根本的に解決するにはキャブやらないとダメそう。スロットルグリップが固いのはハンドルがサビだらけなのが原因でした。清掃して、ある程度までは改善。気になるようならスロットルケーブル交換をお勧め予定。
原付市場の日常ホンダ ディオ(AF68-xxxxxxx) アクセル開ける、閉める繰り返すとストールしたので圧縮圧力だけ測定。測定すると900kPa。標準よりだいぶ低いのでストールの原因はこれだと考えられます。圧縮が低いのはカーボン噛みなのか他にも色々原因あると思いますがスピードも57kmくらい出るので今すぐ手を入れる必要は無いかと思われます。回転数上げたあとにアイドリングが低くなることがあるためスロットルケーブルを調整実施。
原付市場の日常代車 ホンダ トゥデイ(AF61-xxxxxxx) 始動しようとしたら、クランクケースから鋭い感じの異音。クランクケース開けるとベルトが切れていて繊維が絡まっていました。念入りに除去して、グリスアップ施して始動。異音なく動作OK。ならしで10㎞ほど試乗して異常なし。
原付市場の日常スズキ レッツ4パレット(CA41A-131xxx) 入庫時にキックペダルが軽く、白煙も出ていたのでカーボン噛みの可能性大。エラーログ無し、プラグ、エアクリ、インジェクター点検。圧縮圧力1300kPa。プラグは汚れていたので交換。エアクリーナーのガスケットが変形していたので交換。このガスケットとカーボン噛みが主な原因と考えられます。スロットルボディ清掃も含めて見積作成。