原付市場の日常2020/10/29 木曜日 晴れ
スズキ レッツ4(CA45A-192xxx) ベルト切れ。クラッチベアリングが過去イチのゴリゴリ音を出している為、交換実施。 その他プラグ、オイル、バッテリー交換して、普通に始動して走れる状態になりました。
原付市場の日常スズキ レッツ4(CA45A-192xxx) ベルト切れ。クラッチベアリングが過去イチのゴリゴリ音を出している為、交換実施。 その他プラグ、オイル、バッテリー交換して、普通に始動して走れる状態になりました。
原付市場の日常ホンダ エイプFI 圧縮測定→10.5、ECUを交換したら、少しかかりそうな感じになったがダメ。 吸気系の点検開始、エアフィルターはほぼ新品、スロットルボディはかなり汚れていた。 清掃して組み付けたら、結構簡単に始動。 スロットルケーブルが短いようで、どう調整しても右にハンドルを切ると引っ張られてしまうので、交換をご提案しました。
原付市場の日常ホンダ ライブディオ(AF34-800xxxx) 駆動系点検、クラッチウェイト交換、ウエイトローラー交換。 試乗してスピードは改善されましたが、加速が遅い。マフラー詰まりが考えられる。
原付市場の日常ホンダ ライブディオ(AF34-800xxx) 軽く試乗、ベルト交換時にクラッチシューの山がほぼ平だったので、やはりなかなか繋がらない。 ウエイトローラーも交換した方がいいので、駆動系オーバーホールの予定。
原付市場の日常ホンダ ライブディオ(AF34-xxxxxxx) エンジン腰上オーバーホール準備。
原付市場の日常ホンダ 販売車両ディオ アイボリー インジェクター清掃、スロットルボディ分解清掃、RECS、プラグ交換、エアクリフィルター交換、駆動系点検、ベルト交換、ムーバブルドリブンフェイス交換。 ムーバブルドリブンフェイスは溝が少し削れていたので念の為交換。
原付市場の日常ホンダ スーパーディオ(AF27-241xxxx) フロントブレーキオーバーホール実施。ケーブルは完全に固着していて、アームもハンマーで叩いて叩いてようやくカムが抜けました。 錆を取ってグリスアップして組み付け、問題無く動き、試乗して異常無し。
原付市場の日常ヤマハ 事故修理ジョグ(SA36J-xxxxxx) 試乗実施、異常無し。ヘッドライトが透けるのでアルミテープ貼り付け、形状的に先端の方は施工できず。 サービスと後学のために全くオイルの入ってない状態でオイル交換して20km走ったあとのオイルの状態確認、まあまあ汚れていた。 2回目のオイル交換をして作業完了。
原付市場の日常ホンダ ライブディオ(AF35-xxxxxxx) 点検開始。オイル切れによる焼き付き濃厚。 最初はセルは回っていたが、圧縮を計ろうとしたら徐々に回らなくなり、キックペダルも下りなくなった。 ピストン、シリンダーの交換予定。
原付市場の日常スズキ レッツ4(CA45A-300xxx) RECS施工、オイル交換、スパークプラグ交換。 白煙大量でやはり重度のカーボン嚙み。無限に白煙が出る勢いでしたが、ある程度試乗したら出なくなりました。