
2023/05/15 月曜日 雨
販売車両 ホンダ ディオ(AF68-111xxxx)
生産開始。
まずは始動できることを確認したがすぐにストールしてしまう。
スロットルボディ清掃して、プラグ、プラグキャップ交換、エアエレメント交換。
白煙を出し切ってRECSしようと思ったがスロットル開けて戻すと必ずストール。
重度のカーボン噛みかピストン関係がダメ。
メインハーネスの取り回しが変わっていたり、
ビニテて補強されていたりとかなり怪しい。
販売車両 ホンダ ディオ(AF68-111xxxx)
生産開始。
まずは始動できることを確認したがすぐにストールしてしまう。
スロットルボディ清掃して、プラグ、プラグキャップ交換、エアエレメント交換。
白煙を出し切ってRECSしようと思ったがスロットル開けて戻すと必ずストール。
重度のカーボン噛みかピストン関係がダメ。
メインハーネスの取り回しが変わっていたり、
ビニテて補強されていたりとかなり怪しい。
ヤマハ ジャイロキャノピー(TA03-130xxxx)
始動はできるが全く吹き上がらず、エンジンチェックランプ点灯。
エラーを確認するとかなり特殊なエラーの105。
不完全燃焼や燃料が濃い目の状態だと出るエラー。
スズキ アドレスV125(CF46A-116xxx)
ベルト切れなので駆動系点検。
思った以上に酷くてクラッチトルクカム内部のピンが飛び出していて破損。
ウエイトローラーは限界超えていて金属が露出していて暴れた様子あり。
クラッチ関係の部品は純正だと高く、
走行距離的に車体寿命は長くないので社外のクラッチ一式で提案。
スズキ GN125H
フロントブレーキパッド交換。
あまり減ってないがガイドの変形により全面が使われていない。
パッドは交換してガイドは曲げて修正したが、いずれ交換したほうがいいかも。
リアブレーキシューは調整ナット見ると残量はあるしてタイヤ交換時で良さそう。
チェーンはわずかに延びていたので調整。
ホンダ ジョルノ(AF70-104xxxx)
届いた外装の交換開始。
フロントカバーはしっかりハマって取れないので、
正規の手順となるサイドモールを外してから取り外し。
フロントフェンダーはブレーキパネルが引っかかり通らないので、
ケーブルをパネルから外してフェンダー取り外し。
特にトラブルなく作業完了。
残すはオイル交換。
ヤマハ アプリオ(4JP-730xxxx)
オイル漏れ修理開始。
純正のオイルホースとクリップでオイルタンクからオイルポンプまで接続。
エア抜きして1時間くらいアイドリングさせたが漏れは無し。
販売車両 スズキ レッツ4(CA45A-249xxx)
生産開始。
スロットルボディ清掃して、エアクリも清掃。エアフィルター交換。
RECS施工してオイルとプラグ交換。
フロントタイヤ交換。
販売車両 スズキ レッツ4(CA45A-249xxx)
生産開始。
スロットルボディ清掃して、エアクリも清掃。エアフィルター交換。
RECS施工してオイルとプラグ交換。
フロントタイヤ交換。
ヤマハ アクシスZ(SED7J-008xxx)
オイル交換にご来店。エアチェック。
オイル抜くと0.8Lに対して0.2L。
まもなく50,000㎞走行のため、そろそろ乗り換えをご検討ただくよう案内。
ヤマハ アプリオ(4JP-730xxxx)
オイル漏れの修理開始。
メットインと外装外してみるとキャブ側は抜けていない。
オイルタンクからオイルポンプまで繋がっているオイルホースが抜けてました。
短いしクリップではなくて結束バンドで固定されているので部品交換が必要。
週明けに部品が届いたら交換してエア抜きしたら完了。