2023/05/01 月曜日 くもり、のち晴れ
ホンダ PCX(JF56-102xxxx)
リアタイヤとオイル交換にご来店。
フロントブレーキパッドが1㎜以下のため伝えて交換受注したが、
キャリパーの3つピストンの内のコンビブレーキのピストンが固着してビクともしない。
無理やろうとするとキャリパーが壊れそうなのでキャリパー交換をおすすめ。
元のパッドに一旦戻して納車。
原付市場の日常ホンダ PCX(JF56-102xxxx)
リアタイヤとオイル交換にご来店。
フロントブレーキパッドが1㎜以下のため伝えて交換受注したが、
キャリパーの3つピストンの内のコンビブレーキのピストンが固着してビクともしない。
無理やろうとするとキャリパーが壊れそうなのでキャリパー交換をおすすめ。
元のパッドに一旦戻して納車。
原付市場の日常販売車両 ヤマハ ジョグ(SA36J-140xxx)
駆動系から再開。
プーリーカムのウエイトローラー当たり面がえぐれていたので交換。
ウエイトローラー、ドライブベルトは交換時期過ぎていたので交換。
マフラー塗装、リアホイール塗装、リアタイヤ交換。
原付市場の日常ホンダ トゥデイ(AF67-134xxxx)
左ブレーキの不調でご来店。
ブレーキランプも点きっぱなしの時があるそう。
フロントカバー開けてイコライザー調整してブレーキレバーの戻り改善、
ブレーキランプも握ってない特は消灯。
オイル交換も実施。
原付市場の日常スズキ レッツⅡ(CA1PA-189xxx) クランクケース開けたらがっつりベルト切れ。ウェイトローラーもそこそこ偏摩耗。 クラッチウェイトとベアリングは大丈夫。 ベルトとウェイトローラーを交換して試乗待ちだったが引取が多く明日に持ち越し。
原付市場の日常スズキ アドレスV50(CA42A-125xxx)
暖機性向上未実施。
ジャンピングして始動できたが、スロットル開けてもふけ上がらない。
30秒くらいしたら破裂音とともにマフラーから何かが飛んでいきました。
その後もふけ上がらないのは変わらず。
エアクリ開けると申告通りフィルターは消失しているので清掃してから新品取り付け。
スロットルボディはそこまで汚れてなかったが清掃して、組み付け後にRECS施工。
オイルとプラグ交換。プラグに変な樹脂が付いてました。
暖機性向上のため駆動系開けて、ウェイトローラーも偏摩耗しているため交換。
試乗してふけ上がらないのは改善して回転数も問題ないが、アイドリングが弱い。
スロットルケーブルで少し調整。
原付市場の日常ホンダ ディオ(AF68-131xxxx)
点検開始。
バッテリーは11.5Vで低い。
エアエレメントは汚いので交換してプラグも劣化していたのでプラグキャップと合わせて交換。
原付市場の日常ヤマハ シグナスX(SE44J-288xxx)
駆動系O/H開始。
エレメントはそこそこ汚れていたので交換。
ベルトもウェイトローラーも劣化し始めていたので交換。
スライドピースも交換。
試乗して加速もいい感じ。
原付市場の日常ホンダ ライブディオ(AF34-344xxxx)
加速不良の点検開始。
プラグとエアフィルターが交換時期だったので交換。
駆動系開けたらウエイトローラーが1cmくらい偏摩耗しており、
プーリーの当たり面も荒れている。
ベルトも含め消耗品を一通り交換予定。
原付市場の日常スズキ アドレスV100(CE13A-121xx)
燃料が濃い問題なのでキャブ取り外す前に油面見たらわずかに低い。
(規定値は合わせ面から4mm下)
キャブ取り外して点検したらメインジェットが62.5→90、
パイロットジェットが22.5→30に変更されていました。
ボアアップとかしてない限りガソリンが濃すぎるので純正の番手に交換予定。
ジェットニードルの段は規定値。
油面が少し低いのでフロートとフロートバルブも交換予定。
原付市場の日常ホンダ ディオ(AF68-111xxxx)
まずねじ切れたマフラーフランジボルト2本を何とかしないといけないので、
ドリルで揉んでネジ山修正。
リアタイヤとマフラー交換してフランジボルトも新品にしてスレッドコンパウンド塗布。
原付市場の日常スズキ アドレスV125G(CF46A-586xxx)
マフラー届いたのでプロテクターと一緒に交換。
やっとこれで事故修理のすべての作業が完了。
原付市場の日常ホンダ PCX(JF81-103xxxx)
バルブクリアランス調整開始。
リア側の外装全部外してラジエターを少しずらして圧縮上死点に調整。
ヘッドカバー開けてバルブクリアランス調整、INは0.10mmより若干開いていて、
EXは規定値0.24mmより大幅に狭くなっていました。
調整してヘッドカバーガスケット交換して組み上げてエラー削除。
しばらくアイドリングさせてオイル漏れも点検して漏れ無し。
試乗して信号待ちなど発進時にストールすることはなく快調。
原付市場の日常ホンダ リード125(JF45-120xxxx)
フロントブレーキパッド交換にご来店。オイル交換も受注。
パッドは1㎜も残ってなくかなりギリギリの状態。
リアブレーキはかなりケーブルで引っ張っているがスカスカの状態。
今回はさらにケーブル調整で何とかなりました。
タイヤの山もなくなってきているので、
年内にタイヤと一緒にシューの交換もお勧め。
原付市場の日常スズキ アドレス125(DT11A-111xxx)
プラグ交換。エアフィルターは綺麗だったのでエアブローして、エアクリ清掃実施。
右ブレーキレバーがスカスカなのはマスターシリンダー内のフルードが無くなっていた為でした。
補充して交換、エア抜きして改善。
原付市場の日常ヤマハ シグナスX
リアタイヤから作業開始、と思ったらスイングアームの固着。
ラスペネ注油して馴染ませている間にフロントタイヤ交換。
スイングアーム取り外しに戻るとちょっとずつなら外れてきたので、
木材で叩いたりして根気良く作業。
無事外れたのでリアタイヤとブレーキシュー交換。
最後にオイル交換。
原付市場の日常ホンダ ディオ(AF68-110xxxx)
外装組付けから再開。特に不具合なく組み付け完了。
組み付けたあたりで工具が届いたのでセンタースタンドも交換。
最後にオイル交換実施。
原付市場の日常ホンダ ジョーカー90(HF09-100xxxx)
エンジン組み立て再確認。
オイルポンプのエアー抜きをしてからフレームと組付けて始動OK。
クランクベアリングの異音も無し。
原付市場の日常ホンダ ライブディオ(AF34-340xxxx)
定期点検で前回入庫から1年半は経ってるがお客様申告だと走行距離3,000km程度しか走っていない。
プラグとエアクリ奥にあるフィルターが劣化していたので交換。
その後リアタイヤとブレーキシュー交換。
ブレーキシューは溝有りのタイプでかなりダストが溜まっていました。
試乗してブレーキ鳴き改善。
原付市場の日常ホンダ タクト(AF24-171xxxx)
フロントタイヤから交換してリアタイヤとリアブレーキシューも交換。
この時にプラグキャップが浮いており簡単に外れる状態。
押し込んでも緩いので交換しないと走行中に外れてしまう可能性がある。
プラグは古そうだったので交換。
マフラーはサビで亀裂が入って排気漏れしてました。
2ストオイルが空だったので補充。
原付市場の日常ホンダ ジョーカー90(HF09-100xxxx)
エンジン取り外し作業開始。
外装やステップボードを外すのに苦労するが、
数回外してるのでスムーズに取り外し成功。
エンジン分割からベアリング交換までもスムーズに進んだが、
クランクシャフトの芯出しに時間がかかりエンジン搭載は日を改めて作業。