2020/02/21 金曜日 晴れ
販売予定車両 スズキ レッツ4 ・始動OK異音無し ・エアフィルター交換、スロットルボディ洗浄、RECS実施 ・オイル交換、プラグ交換実施。オイル管理は良さそう、外装等の状態からも実走or2周目だと思います。 ・残り前後タイヤ交換、試乗で完成予定。
原付市場の日常販売予定車両 スズキ レッツ4 ・始動OK異音無し ・エアフィルター交換、スロットルボディ洗浄、RECS実施 ・オイル交換、プラグ交換実施。オイル管理は良さそう、外装等の状態からも実走or2周目だと思います。 ・残り前後タイヤ交換、試乗で完成予定。
原付市場の日常ヤマハ ジョグ(SA36J-815xxx) 作業実施。 ・プラグ交換、エアフィルター交換(点検時に既に実施済み) ・スロットルボディ分解洗浄。エアフィルターがオイルまみれだったので、もっとドロドロかと思ったらそうでもなかった。 ・オイル、クーラント交換実施。 ・キックで一発でかかるんだけど、セル回してもかからなく電圧低くて点火していない感じ。なんでだろうと思ってよく見てみたらヘッドライトバルブの点灯が変な事に気づく。エンジンかかっているのにロービーム時になんか暗く、さらによく見てみたらHiとLoのフィラメントが両方点灯していた。 ・配線もカバーの外に挟まれる感じで出ていた&ネジが抜けかけていたので、なんかやってあるのかと思いヘッドライトカバーあけてみたら、ヘッドライトユニットが社外品に交換されていた。しかもだいぶ粗悪品。たぶんDIY。当然バルブのソケットも付属してきたと思われる社外品。カプラー見てみたら配線が違く、3本中3本とも違った。 ・端子抜いて正しい位置に差し込んだら問題解決。 ・駆動系は、Vベルトのみ交換。W/R・クラッチシュー・オイルシール問題無し。 ・タイヤ前後&エアバルブ交換実施。 ・バッテリー補充電かけてから交換。
原付市場の日常スズキ レッツ(CA4AA-147xxx) ・とりあえずタペット調整の為ヘッドカバー開ける。中はだいぶ綺麗だった。意外とオイル管理良かったのかも。 ・タペットクリアランスはかなり広がっていたけどアジャストスクリューは大丈夫そうだったので交換せず。 ・サービスデータ見つからなかったが、レッツ4とだいぶ部品共通なので、IN&EX共に0.6mmに調整。 ・軽油のせいかプラグはだいぶ煤けていた。電極はかなり減っていた。無交換だったのかも。 ・エアフィルターは型崩れはしてなかったけど、汚れとオイル付着が凄かったので交換。 ・スロットルボディ、外しやすかったので念のため確認した所問題無し。やはりこの型は汚れにくいっぽい。 ・オイル念のため交換と思って抜いてみたら、この前交換したとは思えないぐらい真っ黒だった。軽油のせいかエンジン内部の汚れがたまっていたのか、実は交換されてなかったのかわからないが、後2000kmこのまま走っていたら確実に壊れていたと思う。 ・新しく入れたオイルもすでに汚れかけているので、次回オイル交換は早めに指定。 ・駆動系はベルト以外は大丈夫だった。オイルシールもクラッチシューも問題無し。 ・ミッションオイルも2万キロ走っているので交換。まあまあ汚れていた。
原付市場の日常ヤマハ ジョグ(SA36J-815xxx) ・点検実施。リコールは無し。 ・ECUエラー履歴は、スロットルポジションセンサーNGが出ていた。ただ、現状は問題無し。通電してるし、開度も適正値。 ・バッテリー上がり気味だったのでとりあえず他の(中古)に交換。キックだとかかるがセルだとかかりづらい。 ・クランク若干異音。 ・とりあえずプラグ点検。消耗&汚れ酷い。 ・エアフィルターはブローバイの吹き返しがひどく、オイルドレンチューブから溢れており、開けた瞬間オイルが大量に出てきた。
原付市場の日常ホンダ タクト(AF09-156xxx) ・ギアオイル交換 規定量よりだいぶ少なかった。 ・洗車・磨き だいぶきれいになりました。 残りは前後タイヤとプラグ交換で完了予定。
原付市場の日常ホンダ タクト(AF09-156xxx) ・やっぱりエアフィルターは廃番のようなので自作 ・プラグはBP6HSが純正なので注文(今入ってるのはBP5HS)
原付市場の日常ホンダ ライブディオ(AF34-340xxxx) ・外装ステップまで外して、高圧洗浄。 ・オイルセンサーからオイル漏れしてそうだったので見てみたら、オイル全く入っていなかった。オイルセンサー故障(センサー部の接点不良)しておりランプが光らなかったみたい。 ・なので、原因は焼き付きで止まっただけっぽいので、クランク室に直にオイル注入。 ・腰上あけてみたら、ピストンもシリンダーもNGだった為交換。 ・エアフィルターとプラグも交換。
原付市場の日常ホンダ タクト(AF09-156xxxx) ・クランクケース内オイル除去・駆動系点検 バッテリージャンピングして始動確認しようとしたら、全くクランクが回らない。キックペダルも全く動かない。駆動系開けたらプーリーの中がグリスまみれだった。 ベルト外してもクランクが回らないので、いよいよ焼き付きだろうと思ったけど、クランクケース下部がやけにオイルまみれなのでインマニ外してみたら、リードバルブまでオイルに浸ってた。 クランクケース内のオイルを取り除いてなんとかクランキングするようになりキャブOHへ。 ・キャブレターOH クランキングするようになったらキャブからガソリンがオーバーフローするようになったので分解。ほぼ全ての穴が詰まっていて、フロートチャンバーには厚さ5mmくらい堆積物がへばりついていた。なんとか綺麗になったので組付けて始動確認実施。
原付市場の日常ヤマハ ジョグ(SA39J-819xxx) ・セルスイッチ接点、磨きでいけたので交換せず。 ・エアフィルター、プラグ交換。両方とも凄い汚れていた。 ・駆動系は比較的綺麗。ただ、使用限度は超えていないけれど走行距離の割にベルトが減っていた。劣化の為交換。W/R、クラッチシューは問題無し。オイルシールも問題無し。 ・前後タイヤ&エアバルブ交換。タイヤだいぶ固くなっていた。
原付市場の日常販売予定車両ホンダ ライブディオ(AF34-xxxxxxx) エンジン組み立て続き。 ・ブレーキカム清掃・注油し組み立て。 ・ベアリング打ち込み。クランクシャフト再利用。
原付市場の日常販売予定車両ホンダ ライブディオ(AF34-xxxxxxx) ・エンジンかからないとの事だったので点検。 ・バッテリー交換して試してみたら、エンジンはかかるがクランク異音する為、クランクベアリング交換する事に。 ・また色々と再整備箇所あり。 ・とりあえず再整備しながらクランク分割。異音の原因は右側(コイル側)のベアリングだった。
原付市場の日常販売車両レッツ4バスケット ・スロットルポジションセンサーカプラー修理 始動後スムーズに回転数が上がらないので点検実施。 赤い線が千切れていたのでカプラー毎交換。エラーチェック⇒リセット⇒スロポジ調整して症状改善。
原付市場の日常ホンダ ライブディオ(AF34-340xxxx) 点検実施。 ・スロットル開けながらセル回すとなんとかエンジンかかるがアイドリングしない。 ・スロットル開けたら戻らない ・マフラー後部の一部分のみ焼けて錆が出ており、おそらく詰まっている。 ・プラグ劣化大
原付市場の日常販売用車両ヤマハ ジョグ(SA36J-xxxxxx) ・Rブレーキケーブル届いたので交換。 ・Fタイヤ交換。 ・Fブレーキカム、分解・洗浄・グリスアップ。Fブレーキケーブル注油。 ・スイッチ清掃等調整。 ・インナー艶出し済み。 完成
原付市場の日常PIT作業(今日はピット内の整理整頓をしました) 新しいスチールラック組み立てました。 棚の高さはとりあえず均等になってます。 以前のラックから処分したものはありません。 色々動かしてますが、実際に作業を行う中であってほしい場所、あるべき場所が一番だと思うので色々試してみましょう。
原付市場の日常販売予定車両 ヤマハ ジョグ(SA36J-xxxxxx) ①エンジン単体でできる残りの作業実施。 ・スロットルボディ分解・洗浄。ついでにRECS用のインマニに交換。 ・駆動系。エンジン側は比較的綺麗だったが、カバー側はものすごく汚かった。おそらくどっかでベルト交換した時にエンジン側しか掃除しなかったんだと思う。オイルシール、クラッチ系問題無し。ベルトとW/Rのみ交換。 ・エアフィルター交換。ドレンチューブが満杯になっており、溢れたオイルがエアクリボックス内に溜まっていた。 ・使用するエンジンについていたマフラーが使用できなかったので、元のマフラー使用。 ・Rブレーキカムの動きが渋かったので分解・清掃・注油。ブレーキシューは問題無し。
原付市場の日常スズキ アドレスV125(CF4EA-136xxx) 部品届いたので作業実施。 ・ステータコイル交換するのにオイル抜いたら、やはり全然入っていなかった。距離的におそらくオイル上がりの気がする。 ・前回作業の時はオイル滲みとかは特になかったが、ヘッドカバーガスケット右側からオイルが滲んできていた。ガスケットのみ交換するよりどうせなら腰上オーバーホールした方が良いので、次回以降おすすめ。 ・ステータコイルとレギュレーターレクチファイヤ交換し、オイルフィルター交換してオイル入れる。 ・始動確認OK。電圧も正常値。
原付市場の日常販売予定車両 レッツ4ブラック スロットルボディ洗浄、オイル交換実施。 スイッチ系の動作が悪かったため配線ごと交換。 レッツ5のソケットと合わなかったのでハンダで修正。
原付市場の日常代車スズキ レッツ5(CA47A-106xxx) 異音が激しくなってきたので、部品どり車両からエンジン載せ替え作業。 ・ベースエンジン整備(CA47A-111076) 異音もなく、スロットルボディも正常。エアフィルターはボロボロで、コネクティングチューブが裂けていたのでオレンジの物を使用。オイルがほとんど入っていなかったので、フラッシング代わりに10W-30入れて少し回して5W-40に交換。
原付市場の日常代車予定車両ヤマハ ビーノ SA26J 作業続き。 ・サーモスタットも錆ててやばかった。お湯につけたら作動OKだったので錆落として再利用。 ・エア抜き穴も錆で詰まっていた。 ・ラジエターも錆てたけど、錆取り剤入れてコアもしくはタンク壊しても嫌なので水を流すのみで対処。茶色い水が凄い出てきた。 ・アッパー&ロア&シリンダーのホース(太い方)は平気そうだったのでそのまま使用。 ・キャブへつながるホース等細い方のホースは3本とも交換。 ・キャブはフロート室のみ開けた形跡があり比較的綺麗だったが、加速ポンプやオートチョークの通路は錆がひどかった。また、ダイヤフラムのゴムが伸び気味。なんとかセットできて良かった。 ・エンジン始動OK。エアスクリューはサービスデータ見つからなく現車合わせ。1.5回転戻し。 ・オイル抜いたらドバっと水&オイルの混合液体が出てきた。ドレンキャップにも黒く変色したヘドロみたいなのが溜まっていた。 ・RECS実施。 ・スロットルケーブルのみ遊び調整。