2022/08/25 木曜日 くもり
ホンダ スーパーディオ(AF27-152xxxx)
マフラーを交換して正常に始動。
アイドリング調整して試乗しようとしたら、スピードメーターが動かない。
敷地内を走ってベルトがすぐに切れる状態ではなさそう。
メーターケーブル交換をご提案し受注、交換して正常に作動。
やや加速が物足りないのでベルトかウエイトローラーも早めに交換した方が良さそう。
原付市場の日常ホンダ スーパーディオ(AF27-152xxxx)
マフラーを交換して正常に始動。
アイドリング調整して試乗しようとしたら、スピードメーターが動かない。
敷地内を走ってベルトがすぐに切れる状態ではなさそう。
メーターケーブル交換をご提案し受注、交換して正常に作動。
やや加速が物足りないのでベルトかウエイトローラーも早めに交換した方が良さそう。
原付市場の日常ご成約済車両 ホンダ ズーマー(AF58-170xxxx)
保証付き納車整備実施。
エアエレメント、ドライブベルト、ウエイトローラー、プラグ、
バッテリー、エンジンオイル、LLC交換実施。
原付市場の日常ホンダ クレアスクーピー(AF55-131xxxx)
キャブインシュレーターが届いたので作業再開。
キャブを取り付けてヘッドライトバルブ交換。
ヘッドライトのソケット側に補修跡があり、
3ピンのカプラーが2ピンになってました。
黒線は裸でバルブに繋がってる状態。
左ブレーキスイッチ交換、オイル、LLC交換実施。
見違えるほど調子が良くなりました。
シートキャッチはまたロックされなくなるのが時間の問題なので、
乱暴に閉めずに、鍵を押し込んだ状態でシートを閉めるのがコツ。
原付市場の日常ホンダ トゥデイ(AF67-159xxxx)
エンジンが始動できなかったことが一度あり、今日は信号待ちでストールしたとのこと。
入庫時は簡単に始動でき、カーボン噛みの感じでは無い。
エアエレメントとプラグを替えてみましょうとご提案し受注。
プラグキャップを見るとかなり青錆が出ていたのでこれも交換。
1,000㎞しか走ってないが、オイル交換もご希望だったので実施。
1,000㎞にしては汚く、ゲージにつかない量だったので、次も1,000㎞でご案内。
フューエルワンもご提案しお買い上げ頂きました。
原付市場の日常ホンダ クレアスクーピー(AF55-131xxxx)
キャブレターガスケットがようやく納品されたので作業開始。
取り外しの際にキャブレターインシュレーターが千切れているのを発見したので追加発注。
リアウインカー折れはテールライトベース側が折れていたため交換して正常な状態になりました。
原付市場の日常ホンダ スーパーディオ(AF27-152xxxx)
少し時間が空いたのでキャブ点検。
エアクリコネクティングチューブが裂けていたため新品に交換。
キャブ自体は詰まっていてもおかしくないくらい汚れていたが、
完全に詰まっているわけではなさそう。
組み付けて分解清掃前よりもさらに点火しやすくなったが、
エンジン始動までいかない。
原付市場の日常スズキ レッツ4(CA45A-106xxx)
オイルステッカーを確認すると4,000㎞交換してなく、ゲージにも付かない状態。
ダメもとでオイルを抜いてみると0.5Lはあったので交換。
その後、駆動系点検実施。
フタをあけたらNTB製ベルトのコマが数個落ちてきました。
断裂はしてないけど半分くらいコマが取れている状態、
ウエイトローラーも偏摩耗し始めていたので要交換。
カバーのフィルターも交換。
エアクリーナーエレメント点検、プラグ交換、前後ブレーキ調整実施。
フロントタイヤ交換は検討中で明日返事をもらえる予定。
原付市場の日常ヤマハ シグナスX-SR(SED8J-017xxx)
前後タイヤ、エアバルブ交換実施。
スイングアームはスムーズに脱着できたが、
社外マフラーのサイレンサーバンドラバーの取付に時間を取られました。
軽く試乗して快調。
原付市場の日常ホンダ スーパーディオ(AF27-152xxxx)
プラグはボロボロで、圧縮は1150kPaオーバー。
プラグ交換したが始動できず。
エアエレメントが少し濡れていたので交換したがダメ。
2ストオイルは入っていて数秒に1回点火するのでキャブが詰まってる可能性が高いかも。
原付市場の日常ご成約済車両 ホンダ ディオ(AF68-135xxxx)
駆動系点検、ベルト、ウエイトローラー、スライドピース交換。
クラッチ分解清掃して前後タイヤ交換。
長期間動いてなかったのかリアのドラム部分が錆だらけ。
あと試乗して艶出しのみ。
原付市場の日常ご成約済車両 ホンダ ディオ(AF68-135xxxx)
エアエレメント交換、スロットルボディ清掃。
RECS施工、エンジンオイル交換、プラグ清掃、スロットルセンサーリセット、バッテリー交換。
ヘッドライトバルブ(ロー切れ)、スピードメーター球交換、ウインカースイッチ分解清掃実施。
あとは駆動系と前後足回り。
原付市場の日常ヤマハ BW’S(SEA6J-001xxx)
リアタイヤが完全にロックしているので、
軽トラに乗った状態で駆動系開けたらベルト切れてない。
クラッチのスプリングでも飛んでいるのかと思ったら、
シューの1枚が綺麗に剥がれてロックしていた模様。
ベルトはKN企画のものでウエイトローラーはまだ使えるが微妙な減り方。
原付市場の日常ヤマハ シグナスX(SE44J-134xxx)
プーリーにオイルシールを取り付けて新品ベルトと組み付け。
試乗して異常無し。
原付市場の日常ホンダ PCX(JF56-121xxxx)
駆動系オーバーホール実施。
ベルトはさすがに経年劣化でしわが寄ってたが、ウエイトローラーはほぼ真円でした。
クラッチベアリングもまだ平気で、明らかに丁寧に乗ってるのが分かる状態。
LLC交換実施、入庫時からリザーブタンクは空。ラジエターからは普通の量。
補充して暖気して異常無し。
前後タイヤ交換も実施、スイングアームのベアリングも異音無し。
リアタイヤもフロントタイヤもスムーズに交換して受注作業全て完了。
原付市場の日常ご成約済車両 ホンダ ディオ(AF68-101xxxx)
スロットルボディ、インジェクター清掃。
エアエレメントがそこそこ汚れていて交換。
RECS施工して、オイルとプラグ交換。
駆動系点検。ベルトは0.5㎜以上細くなっていて亀裂も生じているので交換。
ウェイトローラーも偏摩耗のため交換。
リアタイヤは交換済みのため、フロントタイヤエアバルブ交換。
右前ウィンカーが球切れのため交換。
試乗して調子いい。
残すは磨きと艶出し。シート張替え済みのものと差し替え。
原付市場の日常スズキ GS50(NA41A-103xxx)
フロントタイヤ一式交換実施。
ブレーキダストは酷かったが、錆はそこまで酷くない。
シート後部の補修もカバーの素材が上質でスムーズに完了。
スピードメーターランプバルブはLEDでも通常のウエッジ球でも力加減が難しく、
気を抜くとすぐに外れてメーター内に転がってしまう。
LEDのも使えそうなのでLEDバルブのまま取付けました。
軽く走行しても外れることなく点いているため作業完了。
原付市場の日常ホンダ ライブディオ(AF35-180xxxx)
スロットルケーブル、スロットルグリップ交換実施。
ハンドルも少し錆びていたが、グリップから分岐までの長いワイヤーが固着していたよう。
交換後はしっかりバルブの動きがリンクして異常無し。
エアクリとカバーをきれいにしてフィルターを取り付けエレメントを新品に交換。
やはりセルでは始動できず、カバー下部に2か所あけられた穴を指で塞いでも改善せず。
十分な回転数に思えるけどスターティングモーターが弱ってるのかもしれない。
キックで試乗して走行に異常無し。
原付市場の日常ホンダ タクト(AF30-122xxxx)
リアタイヤ、エアバルブ交換。
あらためて始動確認すると、クランクベアリングの異音を発見。
早めに乗り換えをおすすめいしたい。
原付市場の日常ヤマハ シグナスX(SE44J-134xxx)
駆動系点検開始。
一番外側のクランクケースカバーを外した時点で粉々になったベルトが出てきて、
クランクケース内はダストと絡まった繊維がいたる所に散らばっていました。
ウェイトローラーは偏摩耗なくそのままでOK。
プライマリスライディングシーブコンプリートに傷が入っていて、
アイドリング時に傷の上をベルトが通過している可能性高い。
ベルトによって傷の一部が研磨されているように見えます。
原付市場の日常ホンダ PCX150(KF30-103xxxx)
持ち込み前後タイヤ交換。
フロントは特に問題無く作業進み、ブレーキパットも問題なし。
リアは案の定スイングアームが固着。
プーラーを上手く引っかけられたが全然外れず。
しかたないのでバーナーで炙っての取り外しで了承得て作業。
取り外し後はオイルシールと念のためベアリング交換。
シャフトが結構錆びていたので真鍮ブラシとスコッチブライトで清掃。
炙って変形したオイルシール交換と、
スイングアームのベアリングの内側もサビが酷いので一式交換。
ブレーキシューもかなり減っていたので一緒に交換。